お申込み方法
紙の申込書によるお申込み インターネットによるお申込み

お申し込み手続きには、二通りの方法がございます。

※お引受ができなかった実際の例はこちら

【申込書によるお申込み】資料請求から保険責任開始までの流れ

step1まずは資料請求step2申込書・告知書等の記入step3保険責任開始日までに証券をお届けstep4お届け口座より保険料の振替

まずは資料請求をご請求ください。

お手元に届いた資料をお読みください

「パンフレット」及び「重要事項説明書・ご契約のしおり」を必ずお読みいただき、十分にプランをご検討ください。
プランについてはこちらをご覧ください。

申込書・告知書、口座振替依頼書にご記入ください
  • 申込書・告知書をご記入ください
    「申込書・告知書」へ記入例を参考に、「申込日」「ペット名」「種類」「品種」「生年月日」「補償開始日時点の年齢」「ご加入プラン」「初回保険料」等をご記入の上、ご捺印ください。
    なお、申込書や告知書に記入もれや記入内容に事実と相違がありますとお引受できない場合がございます。
  • ご加入動物のお写真を必ずご用意ください
    ※郵送の場合は、申込書へ貼付してください。
    メールにてお送りいただく場合はこちらです。
  • 「口座振替依頼書」へ必要事項をご記入・ご捺印ください。
  • 全てご記入・ご捺印いただけましたら、「家庭動物保険申込書・告知書」、「口座振替依頼書」を同封の返信用封筒にて当会社までお送りください。 1日までに申込関連書類が当会社本社に到着後、翌月1日から保険責任開始となります。 1日を過ぎますと保険責任開始が遅れますので、ご返送はお早めにお願いします。
補償開始日について

●通常は、弊社にお申込書が到着した日が属する月の翌々月の1日となります(例:8月20日にお申込書が到着→10月1日補償開始)
●ただし、毎月の1日にお申込書が届いた場合のみ翌月の1日となります(例:8月1日にお申込書が到着→9月1日補償開始)
●詳しくは「申込書到着日と補償開始日一覧」をご参照ください。

待機期間について

●PS保険には待機期間※がありませんので、上記の補償開始日の直後から病気やケガが補償されます。
※待機期間とは、初年度契約の保険期間の初日から概ね1ヶ月程度は補償されない期間のことをいいます

申込書到着日と補償開始日一覧
証券発送をもって承諾通知とします

不成立の場合は、不承諾通知をお送りします。

お申し込みから責任の開始まで

毎月1日までにご記入もれ等のない完備された申込関連書類が、当会社に到着した場合に、翌月1日午前0時から責任を開始します。
終了は満了日午後12時になります。


「重要事項説明書・ご契約のしおり」の■補償の開始・終了(保険責任の開始・終了)

毎月1日までにご記入もれ等のない完備された申込関連書類が、当会社本社に到着した場合には書類審査の後、当会社がお引き受けをすることを決定した日の属する月の翌月1日が保険の責任開始する日となります。保険期間1年の保険契約上の補償については、保険責任開始日の午前0時から責任を開始します。終了は満了日午後12時となります。

お届け口座より27日に保険料を振替ます

金融機関休業日の場合には翌営業日となります。

お引受をお断りした例

ペットの種類 ご申告いただいた内容 コメント
ネコ 急性腎不全と膀胱炎(完治) 「完治」と申告がありましたが、実際には膀胱が機能しておらず、結石もあることが確認できたためお引受けできませんでした。
トイ・プードル 急性膵炎・肝炎(治療中) お申込時点で治療中のため、お引受けできませんでした。
パグ 歯槽膿漏(完治) 「完治」と申告がありましたが、実際にはまだ治療中であったため、お引受けできませんでした。
トイ・プードル 肝炎(完治) 「完治」と申告がありましたが、実際にはまだ治療中であったため、お引受けできませんでした。
パグ 膀胱炎 実際には「ストルバイト尿結晶」であったことが判明したため、お引受けできませんでした。
ネコ 尿の出が良くない 実際には「尿路結石」であったことが判明したため、お引受けできませんでした。
ネコ 尿の出が良くない 実際には「ストルバイト尿結晶」であったことが判明したため、お引受けできませんでした。
ネコ 末梢性肺動脈狭窄症(経過観察) 先天性の心疾患であり、様々な症状と心疾患との因果関係がわかりにくいため、お引受けできませんでした。
ビーグル フィラリア(経過観察) 様々な症状とフィラリアとの因果関係がわかりにくいため、お引受けできませんでした。
ネコ 肺炎(治療中) ウイルス検査を行い白血病・エイズなどではないことが分かった後に引受けについて再検討させていただくことをお伝えしました。
パピヨン 前庭疾患(治療中) 治療が難しい病気であり、またペットちゃんの様々な症状と前庭疾患との因果関係がわかりにくいため、お引受けできませんでした。
ボーダーコリー 小さいしこりがあり、良性か悪性か不明(経過観察) 獣医による検査を行っていただいた上で、「良性」の場合には引受けについて再検討させていただくことをお伝えしました。
 
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